旧CA3(o1line×cf第二エースの仔)の記録とピンゾロ2連荘記録

我家に到着した時は少しホッソリ気味でしたが、水流の有る広めのスペースでガッツリ餌を与えてムキムキな体型に。

撮影ケースで収まらなくなったので少し体長も伸びましたね。

2018-02-22
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2018‐05-12
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ジュンハッピーイエローとのペアリングを開始します。

昨日はHG氏とモヤシ氏が遊びに来てくれました。
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その後、皆の行きつけのお好み焼き屋へ。

酎ハイはサイコロでサイズと価格が決まるのでHG氏も気合が入ります。HG氏の結果はアレでしたが・・・・
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自分はマサカのピンゾロ2連荘でメガジョッキ二杯のタダ飲み。HG氏はお金を支払って飲むのが旨いんだと荒ぶっておられました。
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関東キンペコブリーダーの個体群が激熱となってきました。

近況を色々とお伺いして楽しかったです。

ダンプティL333スペシャルF2のNo,2系8cm
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このサイズでこのクオリティは凄い!!

インブリード、同系統で煮詰めた結果がココにあります。

あとナナシー氏のワイルド同士のオリジナル血統が、つきみ堂日記に出ております。

これぞ「本物のオリジナル」だと思いましたし物凄いインパクトが有りますよね。

嘘や誤魔化しや誇張や誇大してる場合じゃないですよアナタガタァ~

久しぶりのゲットン

以前に自分がリリースしたおチビの出戻りとなりましたが・・・・・

o1line(俺の一匹×cfスーパーホワイト)×cf第二エースの仔 

旧CA3が立派なオスとなって戻ってきました。

コレは嬉しい!!!!!!!

大きくしてくれた方に感謝です。

個体を見れば血筋はボンヤリとですが見えてきます。

おぉ~cfって感じですよね。

o1line別系のハーフの仔にかけてヨシ!o1同士から産まれた仔にかけてヨシ!と妄想が広がります。
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だってホラぁ~
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裏返ればですがエグエグです。

顔の模様と背鰭の模様がヨイ。

確実にo1lineのネガティブの血が入っている事が分かっているので妄想し過ぎで狂いそう・・・

o1line(俺の一匹×CFスーパーホワイト)購入時からの記録と稚魚達

懐かしい・・・・夢と希望に溢れていた約5年前(2013年)
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当時「俺の一匹(俺の一匹×CFスーパーホワイト)」の同系4匹のネガティブを購入。

金額は・・・・・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

白の質感、メリハリ、ネガティブ特有の模様
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ラインが若干太いけどネガティブの特徴がよく出ております。
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成長に連れてネガティブ特有のドットが出てきます。
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この頃になるとネガテイブ特有のラインの乱れが少しずつ現れてきます。
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この様な模様が真正のネガティブ個体です。
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7.8年前にアンアクアリウムさんで販売された「ラストエンペラー」を彷彿させるインパクト。
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4個体一匹も死なせる事無く成熟させました。
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この系統の成熟したネガティブはメスでもこのメリハリを保ちます。
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立派なオス個体(A個体)となりました。
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ガッツリ抱卵したメス個体(D個体)。
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動画です。


動画です。


A個体とD個体ペアの子孫たち

同系の子達のネガティブの表現はよく似てきます。
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まだまだコレから
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ココまで来たらドットの出現待ちです。
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今の所は白の面積が多い個体(ニューメガクラウンゼブラ)
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逆向き
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純血のポテンシャルは感じます。
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ネガティブ、リアル(何のリアルなのか?)に気が付いて下さい。

我が屋のハーフについては先日掲載しております。

答えは明白です。

近日中にアップされますが「錦一家」のハーフの精鋭がネガティブ出現への一つの答えが出ております。

百聞は一見にしかず。

ココまで言わせないで欲しい・・・・・

o1line(俺の一匹×CFスーパーホワイト)とハーフミックス

o1line A個体(♂)とjunブリ♀・66♀・400♀のそれぞれハーフ

全てニューメガクラスです。

jun系、全個体同一の特徴アリで短めのボディ
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矢印の部分の黒丸がポイント
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66系2匹と400系3匹
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各ミックスで同系の稚魚の模様の傾向は同じ。
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o1ネガティブ同士の稚魚ほどインパクトは有りませんが表現は面白系です。


同じo1line使っても、片親違えば当たり前の事ですが体型や表現がガラッと変わるのが面白い。


中流域系の個体の方が体形はヨイみたいですね。

純血入れてo1line絡みの4系統の稚魚が8腹分。

ハーフは200匹以上は居るのである程度の模様の傾向は見れるでしょう。

完璧に分けてはおりますがキャパオーバーと判断し、悪戯ラインは有るかもしれませんがコレ以上は増やしません。

ある程度大きくして明らかなネガティブ個体と「グリグリ模様」の個体を残し放出です。

あっ!

L173のワイルド・ブリード・173Bについて海外の専門ブリーダーよりブラックな暴露が有名ウェブサイトで語られております。

言うまでも有りませんがソース元はご本人の発言なので確かです。

酷い・・・酷過ぎる・・・・・・

また今度詳しく。

o1 line 純血 産卵記録

3ヵ月半以上メスを休憩させておりました。

600×450×280の水槽にアイランド形式に筒と岩をセットしています。

この形式は今の所100%でオスが筒に入り込み産卵まで至っております。

メスが腹パン状態となり慌ててオスの水槽に投入して、ペアリング開始からメスが即筒の中に入りました。

なかなかのブルンブルンです。


筒に入り約半日でブリブリ卵を産みましたが今回の卵塊はデカイ!


今回のポイントは3日前に濾過槽フルメンテと床面を徹底的に磨き水替えもしているので稚魚の数に注目しております。残らなかったら次の計画を進めて結果を見てゆきます。

それとL174他を各水系に散らしましたので、同じサイズの水槽3段には9匹のキンペコしか入れてません。

この系統では思う事が多々有り徹底的に拘りやってみようと思い計画を進めておりましたが、早い段階で色んな検証が出来そうです。

ネガティブ×ネガティブで同系もしくは同腹はネガティブ出て当たり前です。

ネガティブと言う表現も安くなってきたな~
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